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読売新聞掲載

読売新聞 11月10日 朝刊
『医療ルネサンス』に当院の患者様の記事が掲載されています。

来週は当院の妊娠症例についても掲載予定です。


 

2017-11-10 15:12:56

「高齢リウマチ患者のシンポニーの可能性」

「高齢リウマチ患者のシンポニーの可能性」
50mgでも100mgでも、メトトレキサートを内服していても、いなくても、若年者でも、高齢者でも・・・自己注射出来なくても、いうなれば認知症でも。。。来院したら完結するリウマチ治療 スモールグループも好きだけど250人はさすがにテンションが上がりました 貴重な機会をいただきありがとうございました.

 

2017-10-18 12:01:00

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ウォーターサーバー設置

朝晩の気温が下がり、すっかり秋になりましたね。
体調の変化にお気をつけください。

当院の待合室に、ウォーターサーバーを設置いたしました。
ぜひ、ご利用ください。       スタッフ










 

2017-10-11 15:52:14

『csDMARDsを語る会』

『csDMARDsを語る会』では金月勇先生の座長のもと金子俊之先生と講演してきました。金子先生のお題は『妊娠について』そしてぼくは『関節リウマチの薬物療法について』としてcsDMARDsについてでした。リウマトレックス+ケアラムの湯可能性、リウマトレックス+リマチル+アザルフィジンの有効性などはときに生物学的製剤を凌ぐことがあります。さまざまな事情で生物学的製剤が投与できないときにいろいろな引き出しを持っていることは重要と考えます。追伸:ケアラムは4週間後から効果が出始めて8週間後にはVAS、DAS28を優位に改善します。そしてその効果は12週間程度で安定します。1次無効の少ない使い勝手の良い薬剤です。
 

2017-09-27 12:05:00

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『ウイメンズパーク』

最強のママ友をもうひとり『ウイメンズパーク』の『膠原病』ページ 取材していただきました。妊娠、出産をきっかけに発症することの多い膠原病、特に関節リウマチと全身性エリテマトーデス(SLE)について予防などについても書いていますので興味のあるかたは是非ご覧ください
 

2017-08-21 11:52:00

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全身性硬化症の指尖潰瘍のお話

久しぶりの全身性硬化症の指尖潰瘍のお話 膠原病の患者さんでレイノー現象とか指尖潰瘍をしばしば診察します。なかなか治らない潰瘍にはトラクリアなどを投与します。でも、トラクリアで治らない場合には・・・こんな方法があります

2017-08-08 11:55:00

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『長野リウマチ膠原病勉強会』

『長野リウマチ膠原病勉強会』の一コマ このスライドは臨床医に必要なものと不必要なもの 不必要なものは芸術家的なセンスや飛び抜けた才能 必要なものは決められたレシピ(ガイドライン)をきちんと行うこと お菓子を開発するときいは発想力が必要だけど、お菓子を作るときにはひたすらレシピに忠実に作業をすることが大切です。医師も臨床のときには誠実にガイドラインや教科書や論文に書いてあることを実現することが大切です。Bioの導入タイミングとか早期治療の工夫なんてない! 医師はいつ、何をするかってガイドラインに書いてあるのだ

2017-06-24 11:55:00

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社内講習に参加しました。

吉田院長と看護師が社内講師をしてきました。
講演内容は当院の治療薬選択基準/看護師の役割でした。
患者さんが安心して治療を受けられるよう今後も色々な取り組みをしていきたいと思います。

 

2017-05-11 15:40:52

社内講習

昨夜は西久保看護師と社内講師 西久保さんは当院の看護師さんがいかにしてリウマチ看護をしているかという話 相当に高い看護水準にいつも感謝しています 僕はバイオ治療のコツとして、各薬剤の副作用と免疫原性とバイオフリーについてをエビデンスベースで。現実的にバイオフリーになる可能性が高い薬剤はヒュミラ、レミケードと…シムジア

2017-05-10 11:48:00

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日本リウマチ学会@福岡

日本リウマチ学会@福岡 まずは勝山先生の『関節リウマチ治療中に妊娠した14症例』とぼくは『アラリムマブの剤型変更に伴う注射時痛の変化と注射時痛が及ぼす治療意欲の調査』
 

2017-04-20 11:48:00

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