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院長リウマチ奮闘記

スタッフの独り言 院長リウマチ奮闘記
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『実地医療におけるWoCBA(Women of Child-Bearing Age) 患者に対する現状と課題

『実地医療におけるWoCBA(Women of Child-Bearing Age)
患者に対する現状と課題』当院は『有効性』『安全性』『安心率』を診療の柱にしていますが、そのなかのメインテーマの妊娠についてです。ただでも不安がある妊娠を少しでも安全率を高めて実現できないかという話です。ガイドラインを理解して上でタイトコントールと妊孕生の高い治療で妊娠を待ち、安全性の高い治療で妊娠期間と授乳期を乗り切る!そして、こくこく変わる最新のエビデンスは成育医療研究センターの金子佳代子先生から学ぶ。生育医療研究センターが創出したエビデンスとデータを後ろ盾に我々実地は診療を頑張る!

2018-09-12 12:06:00

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『第30回KIZUNA』

『第30回KIZUNA』 看護師・薬剤師なくしてリウマチ治療の明日はない というサブタイトルがついている。。。もっともだ。聖路加国際病院の岸本暢将先生には関節リウマチの治療の安全性のモニタリングについてお話されました。そして、当院の織田知佐登師長は リウマチ外来での看護師の役割と働き方について それにしても講演の10分前にPPT完成させるのやめてくれない--  少しドキドキしました。織田さんいわく「リウマチ外来での あるあるネタについて自分なりに良く話せた」とのこと 

自動代替テキストはありません。
 

2018-08-08 11:46:00

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市民公開講座のご案内

11月18日(日)に長野県千曲市で市民公開講座をします。ぜひ、沢山の方に来て欲しい!今年は指導も早くてもうポスターが出来上がっています。今回は長野赤十字病院リウマチ科部長の林 真利先生と吉田智彦がお話する予定です。抜かりなく準備しますので皆さんお越しくださいっ!

2018-07-26 11:46:16

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『リウマチメディカルスタッフサミット』in長野

『リウマチメディカルスタッフサミット』長野で開催されました。特別講演には念願かなって岩手からお越しいただいた「駒ケ嶺リウマチ整形外科クリニックの高橋紗里さん」ここまでリウマチ治療に踏み込む看護師さんは他にいないでしょ。「全ては患者さんのために」この姿勢はなかなか真似できない。 当院からは『新剤型アダリムマブはどれだけ注射時痛を軽減したか?』 の演題で売り出し中?!の鴇沢看護師。この演題は当院のスタッフがいろいろな場所で発表している内容で新型ヒュミラは注射の痛みが減ったよ!っていうお話。内容が同じでも演者が変わると大きく雰囲気が変わります。

2018-06-28 11:41:59

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『世田谷RAセミナー』

『世田谷RAセミナー』勝山先生によるリウマチの類縁疾患の鑑別方法のお話とその後は診療連携の交流
コントロール困難な関節リウマチ患者様やステロイドを減量したい膠原病患者様、そして妊娠希望の患者様と高齢関節リウマチ患者様 このあたりが当院の得意領域です
勝山先生講演お疲れ様 塚本先生座長お疲れ様

2018-06-22 11:34:00

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『WoCBA (Women of Child-Bearing Age)』

『WoCBA (Women of Child-Bearing Age)』アドバイザリーボードというミーティング 全国(おもになぜか西日本)からリウマチ患者さんに対しての妊娠に対して前向きかつ知識をお持ちの先生がたと会うことができ沢山の踏み込んだお話ができました。晴天の休日に集まった先生方と開催したUCB/APIマーケティングの方々 お疲れ様でした。ほんの少しの工夫で患者さんは妊娠可能となる!

2018-05-21 12:03:00

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上田市介護保険サービスガイド

上田市介護保険サービスガイドの裏表紙に載っています 東信よしだ内科・リウマチ科はリウマチと膠原病の専門クリニックです リウマチも膠原病も診察するクリニックではなくて、[リウマチと膠原病を診察するクリニック]です。

2018-04-20 12:10:00

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『DMARDsを語る会』

久しぶりの『DMARDsを語る会』「リウマチ診療のコツとDMARDsの使い方」 ケアラムの52週の調査が終わったところで安全性について。肝障害の発現率は9.71%、内服開始から12週間以内に出現しやすい。血液障害の発現率は3.68%、内服開始から28週間以内に出現しやすい。間質性肺炎の発現率は1.16%、MTXの併用、腎障害の有無は無関係です。

 

2018-03-24 11:50:00

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『RA Nurse Seminar』

世田谷リウマチ膠原病クリニックの織田看護師が豊橋の『RA Nurse Seminar』へ。
織田看護師の発表は 「挙児希望関節リウマチ患者のワクチン接種における看護師の役割」。リウマチ患者さんが妊娠することは当たり前になりましたが、妊娠をする際に生ワクチンを接種するところに当院はこだわっています。これから妊娠をしたいというリウマチ膠原病の患者さんへ少しでも安全に安心して妊娠していただけるよう周辺を整備しています。まずは、風疹、麻疹の生ワクチンはどうしたら安全に接種できるか?!。当院なりの答えはあるけどガイドライン、添付文書がついてこない。この会では、リウマチ看護界のリーダー、豊橋市民病院リウマチ科部長の平野裕司先生、豊橋医療センター リウマチ科の福井孝洋先生とも会うことができました。お二人の先生方の息のあった座長からくるとても雰囲気の良い、そしてレベルの高い会を堪能しました。皆さんお疲れ様でした。

2018-03-18 11:41:00

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『安全で精度の高いチームリウマチの創り方』

3月7日おあしす内科リウマチ科クリニックの太田修二先生に誘っていただき水戸へ行ってきました。話は『安全で精度の高いチームリウマチの創り方』です。治療が高度になればなるほど、そして関わるメンバーが多くなればなるほど医療事故のリスクが増えます。安全なリウマチ診療のヒントになればということでこの話をしています。今回はエラーリスクが高まる状況としてこのPPTをUPしておきます。太田先生このたびはありがとうございました。今度いただたTシャツをきているところUPします!そして、ひたちなか総合病院リウマチ膠原病センターの林太智先生 次は長野でお会いできるのを楽しみにしています。先生にPPTは素晴らしく綺麗(驚)!そしてシンポニーの症例数にお(驚)!!

2018-03-12 11:38:00

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