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院長リウマチ奮闘記

スタッフの独り言 院長リウマチ奮闘記
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上田市介護保険サービスガイド

上田市介護保険サービスガイドの裏表紙に載っています 東信よしだ内科・リウマチ科はリウマチと膠原病の専門クリニックです リウマチも膠原病も診察するクリニックではなくて、[リウマチと膠原病を診察するクリニック]です。

2018-04-20 12:10:00

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『DMARDsを語る会』

久しぶりの『DMARDsを語る会』「リウマチ診療のコツとDMARDsの使い方」 ケアラムの52週の調査が終わったところで安全性について。肝障害の発現率は9.71%、内服開始から12週間以内に出現しやすい。血液障害の発現率は3.68%、内服開始から28週間以内に出現しやすい。間質性肺炎の発現率は1.16%、MTXの併用、腎障害の有無は無関係です。

 

2018-03-24 11:50:00

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『RA Nurse Seminar』

世田谷リウマチ膠原病クリニックの織田看護師が豊橋の『RA Nurse Seminar』へ。
織田看護師の発表は 「挙児希望関節リウマチ患者のワクチン接種における看護師の役割」。リウマチ患者さんが妊娠することは当たり前になりましたが、妊娠をする際に生ワクチンを接種するところに当院はこだわっています。これから妊娠をしたいというリウマチ膠原病の患者さんへ少しでも安全に安心して妊娠していただけるよう周辺を整備しています。まずは、風疹、麻疹の生ワクチンはどうしたら安全に接種できるか?!。当院なりの答えはあるけどガイドライン、添付文書がついてこない。この会では、リウマチ看護界のリーダー、豊橋市民病院リウマチ科部長の平野裕司先生、豊橋医療センター リウマチ科の福井孝洋先生とも会うことができました。お二人の先生方の息のあった座長からくるとても雰囲気の良い、そしてレベルの高い会を堪能しました。皆さんお疲れ様でした。

2018-03-18 11:41:00

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『安全で精度の高いチームリウマチの創り方』

3月7日おあしす内科リウマチ科クリニックの太田修二先生に誘っていただき水戸へ行ってきました。話は『安全で精度の高いチームリウマチの創り方』です。治療が高度になればなるほど、そして関わるメンバーが多くなればなるほど医療事故のリスクが増えます。安全なリウマチ診療のヒントになればということでこの話をしています。今回はエラーリスクが高まる状況としてこのPPTをUPしておきます。太田先生このたびはありがとうございました。今度いただたTシャツをきているところUPします!そして、ひたちなか総合病院リウマチ膠原病センターの林太智先生 次は長野でお会いできるのを楽しみにしています。先生にPPTは素晴らしく綺麗(驚)!そしてシンポニーの症例数にお(驚)!!

2018-03-12 11:38:00

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製薬会社さんの研修

今年も、製薬会社さんの研修があります。まず、第一弾‼︎ 1番の目的はリウマチ患者さんの実際の通院、外来の様子、治療の実際を見ていただきます。お昼はもう恒例になった患者さまとの懇談会、そして午後は3人のケア看護師からの個別指導⁈ いつもながら、快く研修に応じて頂ける患者さんにお礼を申し上げます。そして、佐賀県、宮崎県、千葉県から研修に来た皆様もお疲れ様でした。チームリウマチまだまだ頑張ります。

2018-02-19 11:50:00

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『pumpkin』取材

『pumpkin』取材でした
こころとからだの健康マガジンのパンプキンさんの取材がありました。読者層が30から50歳の女性ということで、膠原病リウマチの発症患者さんの年齢層に一致するとのこと。なんだか良い紙面になりそうな気がしています。ライターの松田さん ご迷惑をおかけしましたとしてどうもありがとうございました。

2018-01-25 11:54:04

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『関節リウマチ診療におけるチーム医療の重要性』

『医療法人東信会 世田谷リウマチ膠原病クリニック/東信よしだ内科・リウマチ科』始動 今年の一発目の仕事は『関節リウマチ診療におけるチーム医療の重要性』から。高度に複雑化するリウマチ・膠原病診療を安全に精度高く実施するにはチーム医療が不可欠です。全てのメディカルスタッフが他のスタッフの仕事の興味を持ちリスペクトして診療にあたること、そこに職種の階層、対立などがあってはいけません。不勉強はスタッフがいてもいけません。今年も全力でリウマチ膠原病診療に取り組みますっ!

2018-01-12 11:50:00

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『Dr.週間新潮』2018ご覧ください

『Dr.週間新潮』2018ご覧ください
「今、知っておきたいリウマチのこと」に当院が掲載されています。インタビュアーは上柳昌彦アナウンサーで、内容は・リウマチってどんな病気?・こんな症状が続いたらリウマチのサイン?から早期発見して専門医を受診することが大切という話でまとめています。
●朝起きたときに手がこわばり、開いたり閉じたりがしにくい ●朝の手のこわばりが60分以上つづく ●関節の痛みや腫れが6週間以上続く ●天気の崩れる前や寒いときに関節の症状が強くなる ●風邪でもないのに微熱やだるさが続く などです。
この企画は ニッポン放送AM1242 12月29日(金)12:00から14:00 特別番組「ココロもカラダも元気が一番」でも放送されますので聞いてください! 

2017-12-27 11:18:00

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読売新聞掲載

本日の読売新聞も当院の患者さん この子が可愛いんだ!とっても☺️ 最近、バギーで来院するリウマチ膠原病の患者さんは着実に増えている! 安全に妊娠、出産、子育てができる良い時代になってきている  前回はオリタ看護師がそして今回はニシクボ看護師が全国紙でデビュー 

2017-11-15 11:59:00

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「高齢リウマチ患者のシンポニーの可能性」

「高齢リウマチ患者のシンポニーの可能性」
50mgでも100mgでも、メトトレキサートを内服していても、いなくても、若年者でも、高齢者でも・・・自己注射出来なくても、いうなれば認知症でも。。。来院したら完結するリウマチ治療 スモールグループも好きだけど250人はさすがにテンションが上がりました 貴重な機会をいただきありがとうございました.

 

2017-10-18 12:01:00

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