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スタッフの独り言

スタッフの独り言 リウマチ専門医の奮闘記
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医師入職ご挨拶

◉兵動智夏医師より
「膠原病」という病気は、「難しく、なかなか理解できない」イメージがあると思います。
自分自身のみならず、家族を含めた周囲の方々にも「伝わりにくい」病気かもしれません。
そんな膠原病を、少しでも分かりやすく、病気の理解につながるような診療を心がけたいと思っています。
経過が長いことも多い病気ですが、できるかぎり患者さんの状況に寄りそってお話を伺い、共に治療にあたっていけると嬉しいです。


診療科:リウマチ膠原病科
診療日:火曜日の午前午後

2019-06-14 09:00:00

梅雨入りしました

関東地方も梅雨入りし、天気や気温が不安定な季節となりました。

雨の日は足元も悪く、無理に外出すると転倒してしまったり、体調を崩してしまうこともあるかもしれません。
そういった日は、当院の予約がある日でも無理に来院せず、お手持ちのお薬を確認していただき、予約日の変更など遠慮なくご相談ください。

2019-06-12 13:00:00

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医師入職ご挨拶

◉杉谷直大医師より
患者さん、お一人おひとりに合う丁寧な診察を心掛けています。
遠慮なくご相談ください。

◉患者さんの声
若い先生ですが、落ち着いていて安心して話せました。

診療科:リウマチ膠原病科
診療日:月曜日の午前午後

2019-06-07 09:36:52

健診と検診について

〜年に1回けんしんを受けましょう〜

去年人生で初めてバリウムを飲みました花岡です
1日がかりの健康診断ってとっても疲れてしまうし、再検査になったり悪い結果にショックを受けたり、なるべく避けたくなってしまいますが・・・
年に1度は検診・健康診断を受け、結果をファイリングするようにしている最近です

定期的に病院に通っているから健診しなくて大丈夫です!
というお声もしばしば聞かれます
胸のレントゲンや採血などはかかりつけ病院と検査項目が重なっていることもありますが、胃・大腸がん/乳がん/子宮がんなども普段チェックしない項目があります。
検診や健康診断結果は当院にお持ちいただければ拝見いたします。
自分も家族も安心して生活するためにぜひ1年に1回の検診や健康診断を受け、結果を大切に保管してくださいね。



健診(健康診断)は健康かどうか・病気の危険因子があるか否かを確かめること。
検診はある特定の病気にかかっているかどうかを調べるために診察・検査を行うこと。



看護スタッフ 花岡

2019-05-28 14:18:32

医師入職ご挨拶

◉岡本祐子医師より
関節リウマチ、膠原病の治療は日々進歩し続けています。
個々の患者さんに合わせた最適な診療を心がけています。
ご心配な点は遠慮なくご相談ください。

◉患者さんの声
初めての診察のとき緊張していましたが、懐に温かく迎え入れてくれて話しやすかったです。

診療科:リウマチ膠原病科
診療日:金曜日の午前午後

2019-05-22 17:00:23

お薬手帳の持参について

お薬手帳について

みなさま、病院を受診する際にお薬手帳を提示されていますか?

すでに多くの患者さまにご協力いただいていますが
最近の試みで当院では注射薬剤使用時にお薬手帳に薬剤名を記載するようになりました

ついつい忘れてしまってシールを溜め込んでしまったり
いつのまにか数冊になってしまいがちなお薬手帳ですが・・・
お薬手帳を有効活用していただくと以下の良い点があります!


①薬の使用の記録があることでより安全に薬を使用することができる
②薬の重複やよくない組み合わせを未然に防止できる
③他の医療機関の医師・薬剤師・看護師・ケアマネージャーが連携することが出来る


お薬を使用中の患者様はお薬手帳を常に持っておくことで災害時や救急時に内服薬を正確に伝えられます
お薬手帳は病院ごとや薬局ごとに分けたりせず全て1冊で管理し
市販薬や健康食品などはご自分でメモをすることをお勧めします

最近はスマートホンのアプリでお薬管理をされている方も見うけられますね
ぜひご自身のためにお薬手帳を有効活用してください♪


看護スタッフ 花岡

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2019-05-15 17:48:45

事務スタッフ入職ご挨拶

4月11日に入職しました受付の内山です。
まだまだ慣れないことも多く、ご迷惑をお掛けすることもあるかと思いますが、スタッフはじめ患者様にもご指導いただき、学びながら勤務させていただいております。
世田谷リウマチ膠原病クリニックの一員として、楽しく元気に頑張っていきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

2019-04-19 08:48:39

チーム医療

みなさん、こんにちは。
看護師のおりたです。
先日、リウマチ治療のEBMとチームカンファレンスに参加させていただきました。
全国から集まった、医師、看護師、薬剤師、理学療法士、作業療法士、ソーシャルワーカーの皆さんと
かなり濃〜い学びの場となりました。
一つの症例を通してのロールプレイングでは、各専門職の皆さんのアツい思い、具体的なアプローチの仕方、実践していることなどなど、直接聞くことができ、自分の視点も広がり、チーム医療の重要性を改めて実感でき、とても勉強になりました。
ここでの学びをスタッフ間でも共有し、日常診療に生かしていけるように広げていきたいと思います。
また、このような機会を頂きましたこと、みなさまに感謝申し上げます。
ありがとうございました( ^∀^)






 

2019-03-26 10:47:49

リウマチ地域連携談話会に参加して




3月13日にリウマチ地域連携懇話会がありました
テーマは「JAK阻害剤と地域連携」です
当クリニックの吉田医師が座長として、関看護部長がパネリストとしてお話をしました

「JAK阻害剤」は今まであまり聞いた事がなく存在を知らなかったという患者様ももしかしたらいらっしゃるかもしれません
注射剤ではないという点でのメリットデメリットがそれぞれありますが経口剤治療が選択できる点でこれからのRA治療に重要な存在となるはずです

医師・薬剤師・看護師のディスカッションを聞き、一クリニックの看護師として、地域連携しやすいようお薬手帳に治療を記入するなど、手帳を重要視し有効活用していくことが今後大切だと改めて感じました

写真はレクチャーとディスカッションの後、綺麗な夜景の前で一枚
その人の生活やADLに合った治療が選択できるようタイムリーに最新の情報提供をしていけるクリニックでありたいと思います

看護スタッフ

2019-03-16 16:17:55

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群馬県高崎市ファンナース講演会参加!

みなさん、こんにちは。
2/28(木)群馬県高崎市で開催された、ファンナース講演会に出席してきました。
前橋病院の小林先生の外来での丁寧な関わりを学ばせていただきました。
また、私の方からは、若年女性のRA患者さんへのアプローチとして、チェックシートの活用〜挙児希望時の看護師の関わりなどなどお話をさせていただきました。
慢性疾患の方の妊娠に関して、できるだけ、多くの患者さんが、明るい希望ある言葉で話しができる環境を医療者側から発信していけたらいいなと思っております。
看護師 織田
 

2019-03-05 15:13:57

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